SOS(卒論オープンセミナー) 第7回   「生きづらさ」について ~社会をつなぐ生き方とは~

2010/7/7by shiobara
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SOSは、慶應義塾大学法学部政治学科塩原良和ゼミで社会学を学ぶ学生たちが、自分の卒業論文研究を題材にして行う公開セミナーです。

2010年度春学期シリーズの最後を飾るのは、現代社会における高齢者とボランティアをめぐる論点に関心のある2人によるセッションです。ご期待ください。

なお、SOSではたいてい、誰かが何かをつくってみんなで食事をします。おなかが空いている人もお立ち寄りくださいね。

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誰もが住みやすい社会とは?
「わたしの住みよい社会」とは他の人にとっても同じように住みよい社会なのでしょうか?
日本国内においてのそんな問題提起に対して「生きづらさ」というキーワードを通し、「高齢化」と「ボランティア」という二つの視点から考えてみたいと思います。(菊池美峰・服部菜央)

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日時:2010年7月20日(火)

時間:開場18時15分  開始18時30分  閉場:20時30分(予定)

場所:三田の家
http://mita.inter-c.org/?page_id=3                   

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422
料金:無料
事前申し込み:不要

ナガ料理を囲む夕べ

2010/7/6by shiobara
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 インド・ビルマ国境の山岳民族、ナガの人々の平和を願って設立したナガ・ピース・ネットワーク(NPN)も、おかげさまで無事3周年を迎えることができました。
 この機会に、ナガ料理(ブタとタケノコの激辛ナガ風カレーなど)を囲みつつ、ナガランドの文化や現状についてお話しできればと考えています。
 また当日は、ナガの音楽や、ナガランド関連の映像なども上映する予定です。

今までご協力いただいている方も、「ナガって何?」と興味をもたれた方も、どう
ぞお気軽にご参加ください。

*会場と料理の都合上、定員を先着20名とさせていただきます。参加ご希望の方は、必ず下記アドレスまで事前にご連絡ください。
  nagapeacenetwork@gmail.com

*当日は15時から料理を始めます。ナガ料理の作り方を知りたい方は、15時からお越しください。なお料理をお手伝いいただいた方には、もれなくナガ料理に欠かせない乾燥たけのこを差し上げます!

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■日 時 :2010年7月31日(土)17:00~
     (調理参加希望者は15:00~)
■会 場:三田の家
     〒108-0014 東京都港区芝5-23-2

■主 催:ナガ・ピース・ネットワーク
     
■参加費:一般1000円、学生・三田の家メンバー500円
     (料理代、ソフトドリンク代含む)
     アルコール類をご希望の方は各自持ち込みも可。
     会場には生ビール(300円)もあります。
■参加方法:参加を希望される方は、必ず下記メールアドレスまで事前にご一報くだ
さい。(定員 20名)
      nagapeacenetwork@gmail.com

■お問合せ先:nagapeacenetwork@gmail.com
       090-1544-5492(木村)

SOS(卒論オープンセミナー) 第6回  FRIENDS“再構築”PROJECT ~移住相談会~ 

2010/6/23by shiobara
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SOSは、慶應義塾大学法学部政治学科塩原良和ゼミで社会学を学ぶ学生たちが、自分の卒業論文研究を題材にして行う公開セミナーです。
今回は、塩原ゼミが川崎市桜本・横浜市鶴見区などで実施している実践「FRIENDS PROJECT」を再考してみようという企画のようです。
FRIENDS PROJECTについては昨年度の報告書をご参照ください。
なお、SOSはだいたいいつも、誰かしらがご飯をつくってみんなで食べています。おなかが空いている人もどうぞ。
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FRIENDS PROJECT などで実際に目の当たりにした、 

「国境を越えてきた人々」の立場になってみよう 

→異文化の土地での多文化共生について考えるわたしたちが、 

いまいちど「ホスト社会の立場」を逸脱して 

新しいFRIENDS PROJECTへの関わり方を提案する 

既存スタンスの脱構築体験

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日時:2010年7月6日(火)

時間:開場18時15分  開始18時30分  閉場:20時30分(予定)


場所:三田の家
http://mita.inter-c.org/?page_id=3                   

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422
料金:無料
事前申し込み:不要

 

SOS(卒論オープンセミナー) 第5回  Family tree ~つながりをさがさnight~

2010/6/14by shiobara
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SOSは、慶應義塾大学法学部政治学科塩原良和ゼミで社会学を学ぶ学生たちが、自分の卒業論文研究を題材にして行う公開セミナーです。
今回は「人と人とのつながり」をテーマにした合同企画です。ふるってご参加ください。
なお、SOSはだいたいいつも、誰かしらがご飯をつくってみんなで食べています。おなかが空いている人もどうぞ。
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 family tree…直訳すれば「家系図」ですが、今宵私達が改めて見つめたいのは、血のつながりに限定しない「人と人とのつながり」。
家族や親戚はもちろん、学校の友達、先生、部活動の仲間、旅路をともにした友人、遠い国で関係を築いた人々…たくさんの人々に影響を受けたりまた与えたりしながら、私達は生きています。彼らがいるからこそ今の自分があるのかもしれません。
 そのつながりを見つめることで、自分自身をも見つめなおす夜。
さあ皆さんもご一緒に、つながりをさがさnight☆
(木村友紀・橋詰美緒・福元理央) 
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日時:2010年6月29日(火)
時間:開場16時15分  開始16時30分  閉場:20時30分(予定)
場所:三田の家
http://mita.inter-c.org/?page_id=3              

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422
料金:無料
事前申し込み:不要

SOS(卒論オープンセミナー) 第4回  絶対に知らせたい想いが誰にでもある

2010/6/7by shiobara
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SOSは、慶應義塾大学法学部政治学科塩原良和ゼミで社会学を学ぶ学生たちが、自分の卒業論文研究を題材にして行う公開セミナーです。
今回は、メディア・ナショナリズム・集合的記憶の問題に関心のある3人の合同企画です。ふるってご参加ください。
なお、SOSはだいたいいつも、誰かしらがご飯をつくってみんなで食べています。おなかが空いている人もどうぞ。
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知っているようで知らない国、日本。地方や歴史、スポーツを通じてあなたの知らない「日本」を浮かび上がらせます。
その上で、誰しもがそれぞれに持っている「知らせたい想い」と対面したとき、私たちはどのように反応するべきか?――共感するだけ?実際に行動に移す?そもそも共感しない?
このことについて、みなさんの経験も伺いながら考えていきたいと思います。
(徳島えりか・細田瑞穂・宮本翔太)
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日時:2010年6月22日(火)
時間:開場16時15分  開始16時30分  閉場:20時30分(予定)
場所:三田の家
http://mita.inter-c.org/?page_id=3            

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422
料金:無料
事前申し込み:不要

SOS(卒論オープンセミナー) 第3回 漂流する歌

2010/5/24by shiobara
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SOSは、慶應義塾大学法学部政治学科塩原良和ゼミで社会学を学ぶ学生たちが、自分の卒業論文研究を題材にして行う公開セミナーです。
今回は、マーシャル諸島の「うた」に惹かれ続ける大川史織さん(法学部政治学科4年生)がSOSします。どなたでも参加できます。ふるってご参加下さい。
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「太平洋の真珠」と称される一方で、「太平洋のスラム」とも呼ばれるようになったマーシャル諸島。
世界の縮図と言われるほど多くの課題を抱え、急速にグローバリゼーションの波が押し寄せるその島で、
3年前、私は決して記録化されない島の・人々の記憶に、数多く出逢いました。
その中でも、歓迎歌のひとつとして耳にしたマーシャル語と日本語の歌は、今も私の中を漂流しています。
  
日本からはなかなか見えてこないマーシャルの姿を、フィールドで撮った写真や映像を用いつつ、
今に生きる関係性を、皆さんと一緒に問うていける時間になれば、と思います。(大川史織)
※軽食に、首都マジュロのスーパーでよく目にした“意外な日本食”をご用意して、お待ちしております。
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日時:2010年6月8日(火)
時間:開場18時  開始18時15分  閉場:20時30分(予定)
場所:三田の家
http://mita.inter-c.org/?page_id=3      

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422
料金:無料
事前申し込み:不要

特別講義「外国人住民の増加をどのように捉えるべきか―外国人相談から見えてきた課題―」

2010/5/20by shiobara
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外国人住民支援の最前線で活動している加藤丈太郎さんを招き、日本社会におけるニューカマー外国人住民を取り巻く状況と多文化共生に向けた課題について、みんなで考えてみたいと思います。ふるってご参加ください。

日時:6月15日(火)18:30-20:30

場所:三田の家

講師:加藤丈太郎さん(NGO団体代表)

入場無料・事前申込不要

 

SOS(卒論オープンセミナー) 第2回 通過儀礼としてのフィールドワーク

2010/5/18by shiobara
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SOSは、慶應義塾大学法学部政治学科塩原良和ゼミで社会学を学ぶ学生たちが、自分の卒業論文研究を題材にして行う公開セミナーです。
今回は、川崎市の外国人住民支援団体でフィールドワークを続ける高橋研一郎君(法学部政治学科4年生)がSOSします。どなたでも参加できます。ふるってご参加下さい。
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大学に入り、初めてフィールドワークというものを経験する中で抱いた葛藤やフィールドワークのフレッシュマンとしての迷いや、感動、思いを何らかの形でシェアリングするセミナーにしたいと考えています(担当:高橋研一郎)
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日時:2010年6月1日(火)
時間:開場18時  開始18時15分  閉場:20時30分(予定)
場所:三田の家
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〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422
料金:無料
事前申し込み:不要

SOS(卒論オープンセミナー) 第1回 ジブンゴト化をめぐる夜 ~自己と他者から社会を生むワークショップ(の種)~

2010/5/12by shiobara
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第1回 塩原良和研究会SOSを企画致します、塩原良和研究会所属4年生の蜂屋絵美里です。この度は、私が卒業論文のテーマとしております、「多文化共生教育」について、SOSを発信させていただきたく存じます。

日時:2010年5月25日(火)

時間:開場18時  開始18時15分  閉場:20時30分(予定)

概要:1、「ジブンゴト化」暫定定義発表とその背景と展望

     2、ジブンゴト化のワークショップ

    3、ワークショップの感想、ジブンゴト化について議論

場所:三田の家

http://mita.inter-c.org/?page_id=3

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422

料金:無料

事前申し込み:不要

内容

 在日外国人の数は年々増え続け、日本で暮らす外国にルーツを持つ子どもたちも増えてきました。逆に、日本から海外へ出る留学生や帰国子女の人口も増え、民族や文化のハイブリッド化が進む現在、その間に文化摩擦が生じることも少なくありません。

 文化摩擦を起こす異文化は、民族的だけに留まりません。セクシュアル・マイノリティ、身体障害者、知的障害者、精神障害者、ホームレス、様々なほんの少しの違い(スティグマ)が、摩擦を生み、時に差別を創出してしまいます。

 私自身、左足に小さな障害を抱えて育ち、帰国子女の両親、文化的ハイブリッドな友人を持ち、留学を経験し、日本におけるニューカマーの子どもたちとの交流を経て、多くの文化摩擦を目の当たりし、時に自身で経験してきました。

 しかし、異文化と異文化の出会いは、時に新たなアイディアをもたらし、人々に新たな知識を運び、人々の心を豊かにする魅力溢れるものになりえる奇跡の種であるのだという事実を私は諦めたくありません。

 今、日本では多くの場所で、文化摩擦から生まれる、たくさんの悲しいすれ違いが起こっています。

この「出会い損ね」をなくすためにはどうすればいいのだろう。

社会におけるマイノリティーにとって心地よい場所づくりのための制度改革や意識改革は、もちろん必要なことだと思います。しかし、その活動を円滑に進めるためにも、マジョリティーの意識改革も同時にアプローチすべきと私は考えます。

そのアプローチのひとつとして、私が期待しているものが「ジブンゴト化のワークショップ」による教育です。

今回、私が企画させていただいているものは、ゆくゆくは小学校や中学校において義務教育の中に取り入れていきたいと考えているワークショップの種です。

自己(アイデンティティ)はどのように誕生し、他者はそれにどのように影響し、そして、それらの要素によって社会はどのように構築されるのか、これらはどのように相互作用するのか。

この問題を子どもにもわかりやすく、体験を通して、一緒に考えられる場所を作りたいと考えています。

と、目標ばかりは大きく持っているのですが、まだまだジブンゴト化の定義、ワークショップの内容は未熟なもので、このままひとり机上の空論を築いていても誰の幸せにも繋がらないのではないかと、正直、不安であるのが本音です。

そこで、今回は、塩原先生、三田の家の皆様からご協力をいただき、SOSを発信させていただいています。

ぜひワークショップに参加していただき、ジブンゴト化について考え、皆様の感想、アドバイスをシェアしていただけたらと存じます。

よろしくお願いいたします!!

 

ボーカル・サントゥール・タブラー ~古民家で聴くインド音楽~

2010/4/25by shiobara
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三田の家で、インド音楽のコンサートを開催します。

 

日本ではめったに上演されない声楽やサントゥール(百弦琴)を、普通の家で聴くまたとない機会です。ぜひご参加ください。

日時:2010年5月18日(火) 

時間: 開場18時30分  開演19時 (~22時終了予定)

場所:三田の家 

http://mita.inter-c.org/?page_id=3

〒108-0014 東京都港区芝5-23-2  Tel: 03-6809-2422 

入場料: 一般1500円(ワンドリンクつき)
三田の家メンバー&学生500円(ワンドリンクつき)

申込み方法: 

以下の情報を申込みメールアドレスまでお送り下さい。 定員になり次第、締め切らせて頂きます。またキャンセルの場合は5月14日(金)までに下記担当までお知らせ下さい。

1.名前、2.人数(2名まで) 3.連絡先電話番号、4.メールアドレス 5.学生or三田の家メンバーかどうか

申込みメールアドレス: indiamita@gmail.com  (担当:吉田尚弘)

なお、会場はスペースに限りがあるため、お越しいただいた方から順に詰めてご着席いただくこととなること、場合によっては立ち見となること、予め御了承下さい。 

 

出演者およびプロフィール 

1:井上想(いのうえそう) (ボーカル) 

1978年東京生まれ。幼少より地元の神社の古典芸能を学び、横笛のプレーヤーとして20歳からソロでも活動を開始。 2001年「世界横笛の旅」へ出発。インドで出会った横笛「バーンスリー」の音に衝撃を受け帰国。 2003年より日本のバーンスリー第一人者中川博志氏に師事。 さらに2008年インド音楽の核心に迫るべく声楽を学びに留学。 声楽をグンデチャブラザーズに師事。 現在インド・ボパール在住。 

2:新井孝弘(あらいたかひろ) (サントゥール) 

1979年7月4日生まれ。1995年より音楽活動(ドラム)を開始。 数々のバンドを経て2005年、日本のサントゥールの第一人者宮下節雄氏に師事。 2007年更なる発展のため渡印。宮下氏の師 Pt.Shivkumar Sharma氏に師事。2年半に渡り、師の下で研鑽を積む。2009年よりインド国内でデビュー、コンサート活動を開始。ムンバイ、ボパールなどで公演。現在インド・ムンバイ在住。 

3:U-zhaan(ユザーン) 

タブラ奏者。オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインにタブラを師事。 99年からヨシダダイキチ、Yoshimi(Boredoms、OOIOO)と、サイコババとして活動。 00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、ASA-CHANG&巡礼として02年に発表された「jun ray song chang」はイギリスleafのベストセリングCDとなり、WIRE誌の年間ベスト4アルバムに選出される。04年、ヨシダダイキチとAlayaVijanaを結成し、ボーカルに UAをフィーチャーしたアルバム『AlayaVijana』をリリース。05年にsalmon cooks U-zhaan名義でオーガニックテクノのアルバム『tabla 100% edit』をリリース。 08年、L?K?Oとの新ユニットOigoruのアルバム『Borsha Kaal Breaks』をリリース。 その他UAやハナレグミのライブサポートや、HIFANA、chari chari、Polaris、つじあやの等多数のアーティストの録音参加など、インド古典音楽からJ-popまで幅広く活動している。 

お問い合わせ:

吉田尚弘・塩原良和(三田の家)shiobarayoshikazu@hotmail.com 

 

 

 

 

 

 

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(2007/10/01 by 増)